1000 - ゆるぽた赤カメラ
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赤カメラ

Author:赤カメラ
長距離耐久型自転車乗りをテーマにカメラマンしています。
2018AH2400
2019PBP達成
ブルベR10000達成
Photographer an endurance cyclist

#24時間zwiftチャレンジ
#日本縦貫五大峠
#7dayZwiftChallenge

FTP302w/57kg

ゆるぽたは1000kmから

 
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奥の細道



17世紀、「松尾芭蕉」が弟子の「河合曾良(kawai sora)」と共に北陸の旅へ行き書いた。
日本古典の紀行作品としては有名なのが「奥の細道」だ。

また、Audax日本橋がサブタイトルとして
BRM愛称 : (象潟へ行って)ミチノク・去りまショー  - ベイベサイコー ー
としている。

逝去10年にあたり忌野清志郎氏を偲んで開催する旨をAudax日本橋のクラブサイトでも書かれている
Audax日本橋 BRM502日本橋1000_2019
2002年10月に行われた、忌野氏によるツール・ド・奥の細道をできるだけ辿るルートとしました。
との事


1000kmも走っていれば、色々出会いがあるだろうし、面白そうだから私はエントリーしました

強いて言うと、ブルベではR10000という称号
200 300 400 600 1000を各2回
Flecheを1回
SR600(獲得1万m以上のパーマネントコース)1回
RM(1200km以上)1回
PBP1回
尚、それ以外に1万km以上の認定が特定期間内に必要

残りのピースが1000kmとPBPだけだから1000はクリアしておきたいなというのが本音でした。




コースプロフィール

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作戦はこうだ
1日目はスタートが正午12:00
PC1 PC2まで進み、仮眠レベルで睡魔をコントロール
そのあと、PC3仙台476kmクローズ2日目19:44 まで貯金を稼ぎ、そのあとお風呂等でゆっくり休みを入れる
一番つらいのが制限時間が緩まないPC3迄 それ以降ならお風呂でも大丈夫だと思った。

ちょうど、この時間帯にお風呂となると仙台ー石巻が好ましいので重点的に地図からピックアップしていく。


それ以降もPC4 PC5が固まってるので、PC5の足切り対策を意識して走る様プランを立てた。

ゴールは70時間当たりだと、その日中にお風呂に入った後、特急で帰れるのでそこを狙ったペースプランを立ててみた。

装備
関東勢はかなり油断しがちだけれど、行先は東北地方だ。
北海道をGWで行った際なんかは気温-2~+30度を経験した者として、最高の防寒着に比重を置いた
なんか、真冬の行軍でもするのかというレベルで

防寒重視(東北用)
着衣類
上(耐−7度)
・おたふくインナー
・モンベルメリノウール
・CRAFT側面メッシュ排湿
・コロンビアオムニヒート
下(耐2度)
・おたふくインナー
・ズボン
・おたふく靴下
予備(帰宅用)
・モンベル防水スノボ(−10度)
・モンベルインナー
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予備装備兼・帰宅用装備軍
アピデュラ奥に入るもの
・輪行袋
・軽量予備タイヤ
・修理キットvittoria内部
・ポンプ
・−5度対応靴下

フレーム上部に
・ブルベカード
・電池etrex30用
・サイコン給電バッテリ
・予備ケーブル

ウエア内
・財布
・iphone


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5/2行動開始
まずはスタート地点に立つのが第一だ。

Audax日本橋のスタート地点は木場公園なので、そこまでは輪行で行く

2時間も前に現地に付くが、残念な事にゲリラ豪雨がこっちにまっすぐ向かってくる

IMG_4939.png

なので、輪行袋から出さず、マックでもぐもぐして宿の見直し等をかけていた。

IMG_4940_R.jpg

自宅に郵送されてきていた日本橋のブルベカードを広げ、制限時間を再度睨めっこ

そんな作業を1時間強もやっていた ポテトはLサイズを2個も食べていた

脂っこいけど、この後の消費を考えるとこれくらい誤差だろうと言い訳をする。






外に出ると、生ぬるい風と、雨雲と、雷の音で凄い事になっていた。

この都心の一部分だけこんなんだ。

木場公園の近くまで行ってみるだけ行ってみる事にした。






スタート地点には橋げたがあり、その下に皆集まっていた。

IMG_4947_R.jpg

12時からなので待機

AH2400でも一緒に走ったメンバーがちらほら

顔なじみなので、会話が弾んだ

ここから奥の細道の始まりだ


スタート地点ーPC1 (68.9km)古河

道中よく出てくるのが、芭蕉像だ。

こんな奴

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続きを読む »
2019/05/12(日) 23:38 | コメント:0 | トラックバック:0 |
やりましたー!

BRMシリーズの超難関1000km!!!!

1000kmの場合は600km以降平均速度の緩和があり、1000kmを75時間で走れって事みたいです。



辛いだろうなー 苦しいだろうなー ワクワクするなー
これが正直な気持ちです。





9月の前半からZwiftをやりはじめまして。

トレーニング方法ではタバタ式や全力走を2分続けるなどの基礎トレーニングを積み、メンタル的にも強くなったのです。

トルクが異様に出る様になったのは実走時の体感です。

余りに余裕がある気がして、あぁ。。。トレーニングってこういう事なんだなぁと実感しました。

1週間前になるとコースの準備とかもろもろあるのですよ。

火曜日に、重要事項!ルート変更のお知らせ!

\ファッ/

って事で急遽ルート変更のGPSデータを作成しました。

運営陣の労力、これ凄い事なんだなぁ・・・と

リカバリールートは1000m級の山から600m級へと獲得標高が減り、うれしい限りです。

ゴールPCが花園になり、受付が越生なので、20km離れていて精神衛生上はあんまり良くはないかもしれません



8時出走の人はルート変更を知らない人が多く

9時出走の人は走行可能な装備と、変な忘れ物をするタイプ

2通りいます。

9時スタートの人は長距離慣れすぎなんだと思います



行動開始は10月6日午後

午前中は仕事を一通り終わらせました。

何しろ多忙の中1日半不在となると色々厳しのですよね。

そうして大宮へノコノコやってきて、新幹線は指定席(立ち席)チケットを購入し、八戸駅

八戸駅から、青い森鉄道

青い森鉄道はスイカが使えなく、キップを購入です
DSC_9974.jpg

野辺地に降り立つと、寒い寒い

関東では20度以上あった気温がこっちに着て10度

持ってくる装備間違えた感はありました。

何しろ残暑装備しかもってきていないのです。

念のために、嵩張らないインナーウェア2枚と防水ウェア2枚で、足は寒くて平気って感じの装備でした。

大湊(oominato)線の鉄道の人にこれからやろうとしてる事の説明をすると津軽弁で ガンバレ!と

現地の人との触れ合いってのは今のうちにしかできません。

人との出会いは旅の醍醐味です。



下北へ降り立ちました。

ここから大間までは50kmの海沿いを自走していきます。

1000kmブルベ前夜の夜中に走るのも少し億劫だなぁ・・・・

そして走る走る

海沿いでは向かい風10msにさらされ続けてなんとか大間へ

夜の9時半

ビジネスホテル(サンホテル)に前泊です。

前泊なんて初めての経験です。

DSC_9979.jpg

これでなんとか前走りや普段の仕事疲れを癒してブルベを確実に走り切ろう

その前に、大間のマグロを絶対に口にしないと!

ホテルの横に海鮮居酒屋さんがあるので行ってみようかと思います。



一番高いメニューを頼み+ニンニク漬けを食べます。

ニンニクは漢方としての効能が高く、栄養ではないのですが、栄養補給補助としての役割が大きいそうですよ。

そして、青森でニンニクは実はメジャーで、ここで食べたのは漬け

これが格別においしいのです!

23歳にして、こういう物を食べて、そのあとに1000km走るのは贅沢の極みという奴です。

今後いつこうしてまた贅沢できる事やら です。








BRM1007 アタック東北 1000kmブルベ当日

すっかり晴れてるけれど、予報では2日目以降最終日まで雨と暴風

残念ながら過酷なブルベとなりそうです。

雨は友達と言い聞かせて走るしかない様です。

行ってきます。




非常に暑苦しい行ってきますです。

エントリーに対し半分の出走という感じです。

スタート地点に立つ難しさってありますよね。

応援してくれる野生動物も居ました


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大間から津軽湾を左手に追い風を堪能して走ります。

海は青く、風のせいか遙か地平線にも波が立っている状況

向かいには北海道函館が見えます。

夜間ではそちらから灯りが見えました。

国内トップランドヌール達と共にドンドン進んでいきます。

下北市街地を抜けると今度は右手に陸奥湾が見えてきます

DSC_9990.jpgDSC_9991.jpg

何かと飽きないのですが、ここから前方に風が牙をむきます。

進むのが辛い、お腹減った

PC1が十和田湖手前の140km地点

現在は70km地点

ここで補給を取り、次のPCとなるべくくっつかない用にして、PC1でもしっかり栄養を取ろう

そんな具合で一旦休憩

そして再び走り始めます。

PC1までは段丘と真っ直ぐ道路と風

ジリジリと体力を奪っていくのがわかります。

でも、他のランドヌール達は凄く明るい表情で進んでいきます。

やっぱり普段のブルベ参加者とは格段に違うのがわかります。。。。

1日目はできるだけ進みたいです。

2日目以降は確実に雨やら風やらで大量を奪われる

その前に貯金だけは貯めておきたい

その一心でPC1に着きました。

貯金発表!3時間半!

前半戦としてはまぁまぁいい感じです!


ここから山登り

奥入瀬渓流の絶景水スポットです!

ここではすぐ脇を渓流が流れており、滝が左手をかすめていたりします。

他の人と一緒にゆるゆる登り十和田湖では夕日が綺麗です。

さて、太陽よ サヨウナラ

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そして1ナイト目です。

ここから秋田

PC2まではひたすら下るのですが、気温は5度と非常に寒い

流石にインナーすべて着こみ防水ウェアも着こみ

このまま脱ぐ事は2度とありませんでした。

インナーの力はやはり段違いで凄い

後は自分のエネルギー切れで体温が発せなくなった時くらいしか寒さを感じません。


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PC2ローソン22:30でハーフ手袋から普通の手袋にチェンジします。

時間の貯金はなんと4時間弱! ヤッター!これで安心して寝れるよ!

指は寒くなかったのですが、今後の気温動向にも注視して買っておくべきだろ と

そして、次のPCが118km先

〆が明日の7時くらいです。

睡眠1回はとらないとです。

秋田空港まで出て、秋田内陸線沿いの国道105号を南下

ここで標高600m

ルート変更かかる前は1000mとかだったのでほんと良かった。。。。

北の地で寒い5度の中、バス停でウツラウツラ





で、起きて先に進むと道の駅がっ 中は暖房が効いてる! なんてことだ!!!!!

と運の無さを悔やみそこでも20分うつらうつら

計2時間

前泊効果のおかげでまあまあ睡魔に対応ができます。



山を下りて仙北市がPC3

ここで朝の4時を迎えました。

食べてる最中外から違和感がやってきたのです。

あらーーー降って来ちゃった・・・・

この後雨雲レーダーを確認したら日本海側全域の雨がこっちに向かってやってくるじゃないですか。

DSC_9999.jpg

諦めて濡れても大丈夫な装備を一回整え出発です。

秋田の雨の中を疾走し、PCの間のコンビニで補給を取り、PCでも補給を取り

そうしないと10度の寒い雨の中熱量が確保できない。


ってなると胃袋も悲鳴を上げるわけでなるべく小分けに纏めて入れてあげます。


そして24時間経過した時に距離は400km

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まー24時間で進める距離はこんなものだろう。と雨の中考え、後600kmブルベを1回分だと言い聞かせ進むのです。



この400km直後に山形へ入ります。

秋田の距離は静岡並にあるからとっても辛かった。。

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そして雨は本降りに

非常にキビシイ

山形の下り坂を下り真室川のPC4 2d目11:00です。

クローズが14:00なのでそれで3時間くらい余裕があります。

だんだん疲れが溜まりはじめ、前に進めません。

山形では、段丘がそれなりにある為、距離がなかなか稼げないのです。


長い事雨に打たれ神経が鋭くなると、雨粒一つ一つの跳ね返りを感じる事ができる様になってきます。

それくらい今は辛いです。

最上川を何回も何回も越えていき山へと入り絶景を楽しんではまた夜が迎えに来る。

山形を南下すると気温もだいぶマシになってきました。


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山形から新潟へ行くには山を登り、そこでは気温5度だったりします。

山を駆け下るのですが、そこでいきなり熱風を感じました。

そこから一気にその熱風の気温となり、道路標識の気温表示は5度から一気に25度に

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日本海側特有の現象でフェーン現象と言います。

太平洋からの湿った空気が山を登ると雨水として脱水され、空気が気圧で冷やされ、それが再び山を駆け降りると(下降気流の発生)、暖かくなる。

そんな現象だそうです。


つまり、空気の塊にもみくちゃにされて、速度が出ない・・・・

山を下っている感じでは全くなかったです。


そして、新潟の市街地へ降りると今度は大雨

うーん・・・・

新潟県村上市は619km地点

現在の時刻は10:30分

丁度ろんぐらいだぁす!1話がテレビでやってる頃

羨ましいっ見たいっ

フォロワーさんからOPの動画を頂けました!

よしかえって早く見るぞ!

体は非常に元気なのですが、いかんせんこの2日目でしっかり休息をとらないと、3日目と4日目の12:00クローズに間に合わなくなる。

そして、次のPCは通過で、その次は妙高の801km地点

村上→妙高 は180kmも離れており、600km以降は速度緩和もあります。

なので、しっかり睡眠がとれる

ので甘えて寝ます!4時間

2時間2時間で目を冷ましては天気予報を見ます。

寝てる間凄い大雨だったみたいで、走行していた人は大変だっただろうなぁ・・・・

新潟市の通過PCを越え日本海側沿いを走るのは多分北海道ぶりかな?



しかーし!新潟の海沿いを侮り過ぎました。

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海沿い100kmは全て向かい風っ

辛い 辛すぎるよ・・・・

ここで力尽きず通過するにはギアを落とすしかない。

実直に進んでいき柏崎を過ぎて上越まで50kmもあると知った時の俺の表情は死相



妙高に行く直前、日本橋ブルベでリアライト脱落を届けてあげた人が俺の事を覚えてくださってたみたいで、こんなところで偶然の再会

一緒にPC7 801km妙高に到着!

2時間貯金があるレベル

次に600mの峠と1400mの峠があるので少しばかり心配ではありますが、進めば何とかなるでしょと

若干諦めを含む「なんとかなる論」を信じ先を急ぎます。




それにしてもシジミ味噌汁最高においしい・・・・


新潟県内はまだ雪対策の屋根型で可愛いったら

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飯山街道(峠)を抜けると長野県に突入です!

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そして、ここを下ったら見慣れた渋峠麓の小布施 長野原 群馬 埼玉

帰ってきたんだっ(後170kmあるけど)

そんなワクワクと興奮が抑えられず、睡眠という文字が消えてしまいました。

小布施に入り、PC8 須坂村 852km地点でダメ押しの補給

そして、小布施でようやく会えたコインランドリー

今すぐ靴を乾かしたい!

どうも足の裏がシワシワで痛いのです。

確実に寒い鳥居峠に入ったらこのまま足裏が終焉を迎えるなっ と


靴ドライヤーで靴下と靴を10分だけでも乾かし休みを取るのでした。

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鳥居峠の登りではさすがに動物が出そうな雰囲気があって、そこらで気軽に寝れる状況ではなかったです。

その鬱蒼とした中を真夜中、自転車乗り達が半狂乱になって登っていく様はまさに、「「祟り神」」

斜度が今までで一番キツク、今までで一番標高の高い場所へと登らされる

中々ストイックじゃないですか。

ここを登れば後は高崎駅まではずっと下り坂

そう言い聞かせ登っていきます。

標高1000mを超えると7度以下

そして山頂1362m  群馬県入りです!

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菅平で空をフッっと見上げると

そこには満点の星空

なんだこれ・・・・・

そして、あまりにも星が鮮明に見える中、小さい流れ星がいくつも見えます。

普段こんなに流れ星は流れている物だったんだと気づかされます。

ただ、すごく寒い・・・・

東北より寒い気温は4度

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ここまでの疲れで冷えが大きい敵になります。

下り坂なのに、これでもかという程コンビニや自販機の前で休んでは暖かい物を浪費して下っていきます。

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ラストPCで夜明け 初のオーバーナイトでした。

興奮冷めずに日が明けてしまえば勝手に体が目覚めてしまう。

なんか人間ってそいう構造みたいですよー

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そして、いつも見慣れた赤城さんを横手に高崎駅前を通り

我がふるさとに帰還・・・・

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そして、ゴールPC 花園 1002km地点です・・・・・

レシートを貰うため、必死に買ったのがホームランバー

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これで・・・・無事に・・・・認定走は・・・・おしまいだ・・・・・

膝からガックリと落ち、そしてこのPCで魂が抜けた様に空を見据えて

動けなくなってしまいました。

隣でも同じ様にぐったりしている人達が何人も・・・

元気出していこうや・・・・


ボロボロになって走った1000kmは達成感よりも、果てしなく遠すぎる為か、頭が悪いのか、非現実感でしかなかった様に錯覚します。

でも、現に足は関節が猛烈に痛い

この現象だけを生々しく感じ、時間がたてば忘れてしまう。

勿体ない事かもしれないなーと思いつつ忘れぬ為、帰るまで死なずに頑張ろうと、大げさな考えでゴール受付にたどり着きます。


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そうして手に入れたのがこの1000kmメダル

家に帰る途中、お年寄りのママチャリより遅い速度でゆっくりゆっくりと帰り

家では風呂に久しぶりに入り

完走祝いのケーキや赤飯やらを食べ

ろんぐらいだぁすの1話を見た後

布団に入った途端意識が途絶え

18時間以上爆睡するのでした。



そして翌朝、会社へと再び旅立つのでした。













~おまけ~













2016/10/12(水) 00:06 | コメント:1 | トラックバック:0 |
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