ロングライド〇〇を作ろうシリーズ - ゆるぽた赤カメラ
FC2ブログ
プロフィール

赤カメラ

Author:赤カメラ
長距離耐久型自転車乗りをテーマにカメラマンしています。
2018AH2400
2019PBP達成
ブルベR10000達成
Photographer an endurance cyclist

#24時間zwiftチャレンジ
#日本縦貫五大峠
#7dayZwiftChallenge

FTP302w/57kg

ゆるぽたは1000kmから

 
ブログ村
ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 自転車ブログ ブルベへ
にほんブログ村 自転車ブログへ
 
問い合わせ

名前:
メール:
件名:
本文:

 
白石峠3発連続で登るのは正直しんどい

「何がしんどいのか?」と言うと、1人で白石峠に撃ち込む事が大変。

という事で、「役員会と称してみんなを集めれば良い!」

という事で赤い奴に招集された
・ハヤト社長
・湾岸の専務
・自分
・紅姫女将

と共に白石峠入口へ向かった。

今回アタックをするのは、社長と自分(部長)

湾岸の専務は車のドライバー役

紅姫さんはカメラマン

白石峠入口で補給のアンパンを頬張る。

湾岸氏は、白石峠に来るのは初なので、記念撮影。

私はいつも通り、Twitterに開式の言葉を述べ、位置につく。

何もアップしていない状態からいきなり峠に突っ込む。

1発目
私を先行に、後ろから社長が追いかけてくる。

入口の急な斜度をクリアすると、再び社長の荒い息つかいが聞こえる。

住宅がある辺りで緩い坂になるので、少し脚を休める。

まだ社長は詰めて来ない。

住宅地を過ぎるた頃に後ろも確認する事もできず社長の状況も見ずに、一気に急坂を登る。

両サイドが林道と化す

右側に湧き水が湧いている。

昔、この湧き水辺りで脚をついてしまった初心者時代を思い出しつつ軽快に登っていく。

急な地点を終えると、右にゆっくりと曲がっていく。

白い建物があり、そこらへんが平坦だ。

ここで脚を緩める

先週白石峠を使って秩父へ行った時に、この先のきついヘアピンカーブがある事に気がついた。

ハイペースで突っ込めば確実に心拍数が上がり過ぎてしまう。

この時、ハンドルに取り付けてあったサイコンを確認すると、心拍数が182bpmあった。

なんとか179bpm程度まで落としておかないと、踏み込んだ時に最大心拍にほぼ同じくらいまで上がってしまうなと踏んだ。

ここからキツイヘアピンが2回続く

インから入っていき、ここで速筋を使った。

それを2回

ヘアピンを抜ける時の心拍数が186bpmまで上がっていたので心臓を再び落ち着かせる。

戻り方が良かったので、だいぶ調子がいいらしい。

ここ最近あまり自転車に乗る事も出来なかったのに心臓を上げれるのが非常に助かる。

勝負平橋を越える。ここで勝負してしまうと、ゴールまで保たないので落ち着いて進む。

パラグライダーの滑走路が左手に見える。

後はストレート勝負。

手元のetrex30がゴール地点を教えてくれる。

そして湾岸氏と紅姫氏が待つ山頂にゴールする。

壁タッチして終了(stravaの区間をきっちり取るのが目的だったりする。)

0E0A7855.jpg

あまり離されずに社長もゴール

なんの為に後2回登らなければいけないんだ!と言わんばかりにすぐに峠を安全に降り始める。

1回目のアタックは自分のタイムが30分06秒

過去の最高が26分40秒なので、けして早い訳では無いけども後2発あるのだから遅すぎる事でも無い。

峠を降り終え、体が冷え切った中をすぐさま社長が先行して登り始める。

2発目
それをすぐ反応して私も登る。

心拍が113bpmから入口の激坂で160bpmまで跳ね上がる

社長の後ろ10秒を自分がついていく。

自分の荒い息遣いは、社長の耳にも聞こているはずだ。

そのプレッシャーを永遠と感じさせながら峠の半ばまで一緒に走った。

斜度が緩いところは社長が早く

キツイ場所ではパワーウェイシオの優位な自分が詰める。

しかも、距離感も近くなるから息遣いが聞こえやすくなる。

それでも社長は淡々と登る。

2発目は、社長の後ろ10秒をキープしてゴール

湾岸氏が望遠レンズで待ち構えてくれていた。

壁をタッチする。


突き当たりの白石峠の標識が無くなっている事に気がついた。

白石峠は、shiraisiと行政が看板を出していたが、住所は実はshiroisi

「しらいし」と「しろいし」で行政が間違えて看板を作ってしまったのだという仮説がTwitterで流れていたけれどそういう経緯があって取り外されたのかな?と思ってしまう。

2度目の降りに入る。

まだ午後2時なので、上がってくるローディー達に気合の応援を送る。

3度目アタック前に社長は補給食を食べる

3度目に本気を出すとの事

自分は少し脚を回し、冷え対策をした。


3度目
3度目のトライは、自分を先行に行った。

すぐさま社長に抜かされた。

社長は上げ過ぎてそのうち落ちてくるはず!など期待しながら自分は心臓が上がらず苦しむ

社長は残念ながら落ちてくる事も無く山頂まで見えずじまいだった。

ヘアピンカーブでやっと自分の心臓が180bpmを越える。

パラグライダーの滑走路が見えストレートに社長が居ないので既にゴールしているだろうと思い、自分は自分のタイムを出す事に専念した。

3度目の壁タッチ

社長も壁で終わった事に安堵していた。

車班は堂平山天文台へ先に行っている。

自分達も、最後のアフターライドで緩く堂平へ登る。

山頂につき、記念撮影

0E0A7936.jpg

今日も遠景が見える。

南はスカイツリーや千葉の低い山々

筑波山 雪を被った浅間山

群馬県庁まで肉眼で見えた。

ただ、気温が一桁なので早々に車の中で温まる。

紅姫さんがホットコーヒーをホットの状態でくれた。

どうやら、天文台下のキャンプ場で売っている様だ。

それを飲んだら再び寒い中、車に自転車を車載して峠を後に、ろんつくハウスへと向かう。

紅姫さんが3日煮こんだもつ煮鍋が待っている。

ろんつくハウスへ戻り、社長と自分がお風呂に入り、お米が炊け、食事をして団欒を楽しむ。

ここで本当の取締役会の会議が開く事ができ、方針や問題点の洗い出しなど行われた。

2018年 今年の走り納めはクリスマスイブに白石峠3発

全くもってなんかよくわからない物でした。


2018/12/24(月) 22:52 | コメント:0 | トラックバック:0 |
 早朝から移動を開始し、車で料理会場へ移る。

そこから、四万温泉へ向かい温泉に入る。
その後、山道を突き進み「道の駅たくみの里」でお米を調達し、山を下って再び料理会場へ戻る作戦だ。



赤城山の裾野を利根川方向へ抜ける。

次第に空が明るくなっていく。

0E0A0873_R.jpg

そして赤く輝く

0E0A0879_R.jpg

ご年配の夫婦とこの朝日を見て、最高だねと少し談笑した。

これから四万温泉へ行く事を話すと、山を登るので少し驚かれた。

次第に中之条へ標高を上げていくと同時に、山の赤味が増していく。

0E0A0884_R.jpg

前日に雨が続いていたので、湿気に光がぶつかる色は好きだ。

湖面の反射する紅葉なんてそうそう撮れる機会は無い・・・・

0E0A0888_R.jpg

そういえば、18-35mmF1.8 DC HSMを持ち歩くのは久しぶりなのだけれど、光の取り扱い方がなんか難しい気がする。

特に紅葉は色を扱うので特に

0E0A0905_R.jpg


四万温泉は、千と千尋の神隠しの舞台として、湯屋の元となっている建物がある。

メロディーラインは、あのオープニングだ。

ロードバイクでは鳴らないけどね。

午前8時半

約70kmの道のりを走り、四万温泉に到着



0E0A0908_R.jpg

ここは入口

しばらく、温泉の宿が連なる道を走る。

0E0A0917_R.jpg

落ち葉が湿っている中を走るので、キャリパーブレーキに葉っぱが巻き込まれよく音が鳴る。


0E0A0924_R.jpg

満天のモミジ

0E0A0931_R.jpg

だんだん奥に入る。



0E0A0933_R.jpg

湯屋のモデルとなった旅館

0E0A0943_R.jpg


さて温泉♪温泉♪

共同浴場は9時から入れる

場所はココ



0E0A0936_R.jpg

川が増水したら沈みそうな場所だ

無料なのだけれども、募金箱があったので少し入れておく事にした。

一番風呂に入るが・・・・・



暑い!ナニコレ暑い!

源泉が53度

それに水道が付いていて、ガンガン水で薄める形で入る。

水道側に体を寄せて、身体をぐるぐる回して暑いのと冷たいのを繰り返す。



そんな感じで温泉から出たw


ここの温泉を出発したのが9時20分

計画より少し早いが、この先山道だし写真撮れる♪



0E0A0955_R.jpg

山の上を走るので、遠目に浅間山が見える。

田んぼの棚田も素敵だ

0E0A0962_R.jpg

到着!道の駅たくみの里

0E0A0967_R.jpg
0E0A0966_R.jpg

ここで調達するのが、利根川水源で作られたブランド米「水月夜」

2kg購入!


0E0A0968_R.jpg

後はここのバニラアイス

うまぁー



0E0A0969_R.jpg

このまま沼田へ降りるのだけれど、見かけたイノシシちゃん

0E0A0971_R.jpg

ここを下ると国道17号で、利根川に沿って下っていく。

0E0A0973_R.jpg

0E0A0978_R.jpg

そしてゴーーール!


料理する家にはすでに3人程度集まっていた(今回参加人数10人くらいいるけどね)

0E0A0988_R.jpg

前準備でカットしていくあかかめら。


0E0A0998_R.jpg

超巨大シイタケ

0E0A1002_R.jpg

0E0A1016_R.jpg

0E0A1041_R.jpg



0E0A1038_R.jpg

そしてメインの上州牛

0E0A1054_R.jpg

0E0A1037_R.jpg

完成!


0E0A1061_R.jpg

群馬すき焼き応援宣言のフラッグ等は、群馬県より頂いております。ありがとうございます。


ジーッ



0E0A1064_R.jpg

0E0A1071_R.jpg

0E0A1075_R.jpg

0E0A1081_R.jpg

ぐんまちゃんロールを切るシノン

0E0A1091_R.jpg


というわけで、これにてお開き

4回目となる今回も、皆無事に集まって本当に良かったです。

次回の計画がいっぱい乱立している状況ではあるのですが

まだまだやっていこうと思いますのでこれからもよろしくお願いします。

ろんつく食団公式twitter開設しました twitter.com/rontukusyokudan

ろんつく食団公式youtube開設しました www.youtube.com/channel/UCrlh1oPMg9poXJND5yvE-2A





2018/11/25(日) 00:04 | コメント:0 | トラックバック:0 |
神奈川県座間にある、中華屋:双龍へ北海道1周ブルベAroundHokkaido2400をクリアした報告をしながら仲間を集めた

さぁ次の案件でも何かアイディアを出そうじゃないか!

って事でろんつくの人招集!!!!



双龍でべちゃべちゃ喋って結局話が進まない!

日が暮れそうになっているもので、一旦話を打ち切って

「夏は食材が傷みやすいから夏野菜で!それならパスタを作ろう!」

って一文で皆おっけーが出たw





そんな経緯で、夏野菜パスタなのに担当は小田原の伊勢海老という事に(もうどういう事か解らないよw)

ついでに折り畳み自転車でも乗っていく?

って感じで、今回は妹の折り畳み自転車 DAHON(ダホン) Route 7段を借りていざ出陣



0E0A7724_1_R.jpg


折り畳み自転車の中でもコイツは14kgとロードバイクのフル車載の時レベルの重さでしかない

輪行でも比較的取り回しが良かった。

袋の中身も小さくなる

富士山方向へ緩い勾配をスイスイ登って行く。

0E0A7726_1_R.jpg

そこらへんのローディーレベルまで速度があげられるが、平地となるとギアがちょっと足りなくなり、高速域に入るとケイデンスを思い切り上げた。

山中湖へ抜ける道は緩い上り道

自衛隊の甲殻車両と並走しながら登って行く。

0E0A7732_1_R.jpg

山中湖湖畔に入る。

木製の遊歩道(サイクリングロード)はタイヤのボリュームがあり幅もあるからか、全然引っかかりを感じない

まぁ、ロードバイクと比較してしまうとそう感じてしまうというだけだとは思うけどw

スタンドがあると、こういう所で記念撮影するときとか楽でいいなぁとか思ったりした。

どうしよう、どうせ一眼レフより軽いのなら、ロードバイクにスタンド付けてもいいよねぇ・・・・



湖畔を走る爆速白鳥号を追いかけながら一旦補給を取り山を下る事にした。

0E0A7733_1_R.jpg

籠坂峠から折り畳み自転車が下りて来る光景を見た人はなんと思うだろうか・・・・・

でも、ゆるキャン△のキャラ達は本栖道を下ってそう。

しかし、私の意見では、「これブレーキシューの減り早すぎでしょおおおおおおおおおおおお」

本当に一気に削られ過ぎてちょっとビビる。

ただ、向かい風をモロに受ける為、そこまでブレーキの頻度が高くなかった。

それもあったのだけれど、天気もそろそろ心配になって来た。

なんか嫌な雨雲が目の前に居るのですよね・・・・

IMG_2356.png

んー

富士あざみラインはまた今度で良いよネッ!

と雨宿りしに、「道の駅すばしり」で軽く食べる。

蜂蜜アイスをコーヒーで流し込むグルメモードでゆったりまったりしていた(*´ω`)

0E0A7757_1_R.jpg

贅沢にも虹が見えた。

なんて運が良いのかしら♡

と思いつつ雲の合間を見て御殿場まで下って行く。

どばあああああああああああああああ

前線が縦に静岡を直撃しているらしく、局地的に長い大雨がいっぱい襲ってきた。

0E0A7765_R.jpg

ワタシの人権を返して!

しばらくマックで雨宿りを強いられる事に

このマック運が悪い

裏にはスーパー銭湯が全力で待機している!

なにコレ入りたい けど、私は朝の小田原に用事があるの!

ここで脚を止めさせないで!

そう自分を言い聞かせ、小康状態の内に乙女峠へ一目散で逃げた。

この時点で既に日が暮れていた。

乙女峠を登るにつれ雨もどんどん増していく。

乙女峠のトンネルを潜る。

IMG_2379.jpg

そろそろ雨雲の本体が私と合体する頃合。

休憩所に避難する。

IMG_2381.png

30分後、本気の土砂降りがきたあああああああああああああああああ

0E0A7770_1_R.jpg

こんな状況、悠々とベンチでスマホを弄ってる私。

ただ、さすがに気温が20度と肌寒かった。

地元の走り屋も天気を呆然と見ながら仲間と合流して、峠について語ってる

私の方が峠の知識はあるみたいでスマホを弄りながらニヤニヤしていた。

そんな状況が約4時間続いた。

私の頭上で雨雲が発達し過ぎて本気で人権を失いかけた。

IMG_2384.png

路面状況は悪いのだけれど、折り畳み自転車にはピッタリとした泥除けなる存在がある為、非常に走りやすく峠を下る事ができた。

小田原から少し東のコインランドリーで服を乾かした。

乾燥機でも2時間以上乾かすのにかかるブーツ式のSPDシューズは冬用かなぁ・・・等と思ったりした。

日が昇る前にはコインランドリーを出て、朝飯をしっかり食べ、海に出てみる事にした。

前日の悪天が嘘のように空が染まっていた。

0E0A7774_1_R.jpg

0E0A7788_1_R.jpg

日の出えええええええええええええええ

箱根の方はジメジメしているのか、虹がかかった。

0E0A7793_1_R.jpg


小田原の漁港まで出て来る。

提灯の様な搭があった。

0E0A7800_1_R.jpg


朝が早すぎて市場もやってない

釣り屋の人に、「伊勢海老を買いたい」と言うと、今日は日曜という事もあり市場はやっていないと言われた。

んー

漁師の人から直接買う??

漁師の人に聞いてみると、「お魚センター」という店で、食べたり売ったりしているらしい。

開始は9時30分

それまで悠々と待つ事にした。

漁港なので、猫が沢山居る(*´ω`*)

0E0A7812_1_R.jpg

0E0A7826_1_R.jpg

0E0A7836_1_R.jpg

0E0A7842_1_R.jpg

そんなこんなで待っていると、一応入り口だけオープン

お店の人と話をしていたり

「どっからきたのーーー?」

「山梨から籠坂峠と乙女峠を越えて小田原に来ましたー」

「どこへ行くのー?」

「東京で食材を持ち寄ってみんなで料理するんですー」

「なんか楽しそうだねー 私も実業団は言ってたんだっ!」

なんという世間の狭さw

そして、伊勢海老ゲット

0E0A7846_1_R.jpg



ここからは快速で走る

国道1号を全力で走る

大磯から大きい道走って、県道30号から1号経由で戸塚

間違えない様にミスドの交差点でアンダーパスを迂回

後は1号一直線っ!

多摩川を越え

東京タワーを拝む

このストーリーは何度も走り、体が自然と動いた。

懐かしいな 大阪東京キャノボ

0E0A7853_1_R.jpg


皇居外周へ辿り着き、パレサイに突撃

0E0A7856_1_R.jpg

0E0A7857_1_R.jpg

伊勢海老は、漁港の人が新聞紙に水をしみこませて、少しの冷却

これで生き輸送できた

\あかかめらは、生き輸送の技術を手に入れた/





-都内某所 湾岸氏宅-

銭湯で汗を流し、皆集まり始めいよいよ料理開始

料理長がまだ来てないのでカットしていく

辛くない唐辛子とは驚いた。

0E0A7882_1_R.jpg
0E0A7883_1_R.jpg
0E0A7866_1_R.jpg
0E0A7869_1_R.jpg
0E0A7897_1_R.jpg


うちの伊勢海老は料理長が捌く

0E0A7903_1_R.jpg

0E0A7908_1_R.jpg

0E0A7909_1_R.jpg

0E0A7912_1_R.jpg

伊勢海老は料理長の思い付きで白みそで頂く事に

0E0A7918_1_R.jpg

パスタは各一人ずつ作るっ

0E0A7928_1_R.jpg



完成!!!!!!!!!!!!!

0E0A7941_1_R.jpg

そしてイガ林檎さんが買ってくださったお土産 林檎パン!

0E0A7943_1_R.jpg


ごちそうさまでしたああああああああああああああああああああ

2018/09/15(土) 22:19 | コメント:0 | トラックバック:0 |
総回診
人気記事をまとめました
 
Strava
Strava
 
動画