apidura アピデュラレギュラーサイズ【サドルバッグ】 - ゆるぽた赤カメラ
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アピデュラの、レギュラーサイズ(17L)

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これを買うまでの経緯を説明する。

現状
パンク修理キットだけ小さいサドルバッグに収納する
という必要最低限の装備を常備バッグとして、今まで利用してきた。

ただ、例えば1000kmライドや、真冬ライドや、一眼レフ運用※要するに1泊以上や、寒いシーズンや、重量担いだツーリングライド
リュックサック運用になってしまい
結果、反射ベストの阻害にもつながってしまう。

ただ、この点に関しては、反射タスキ・反射布・反射防水カバーなどで対策できるが、楽に安全な方がヨロシイ



サドルバッグ自体を大きくすると、ホイールとのクリアランスが確保できない
小人なので、大きいサドルバッグを買う事自体が億劫だった

俺の場合
手の親指の指先と、小指を伸ばした時の指先 これをフルで伸ばした時に20cm
サドルと、ホイールは指がギリギリ届くので20cmくらいだ。

09.jpg


調査
アピデュラ レギュラーサイズのサドルバッグの場合、設計値上では20cmのクリアランスがあれば入るらしい。
20cmで指が届くのでどうやらギリギリ
収まるかな?


ちなみに、レギュラーサイズ以下の14L 11L 9Lの物だと、随時このクリアランス必要寸法が、短くなるらしい。


あくまでも欲しいのは、少量輸送のサドルバッグではないので、ここら辺は割愛する。




購入


というわけで、日本アマゾンでは購入ができないときは、何を使うかというと、結構利用するのがヤフオク

17000円で即決できる物があったので迷いなく購入

割高でもなんでも良かった。



箱だと大人しい感じの大きさだったのだが・・・・・

IMG_0030.jpg





サドルに乗せると改めてその大きさに驚愕する。


いやぁ・・・・これちゃんとサドル下に収まるのん??



IMG_0031.jpg








そして収まって尚且つ、17L中14Lくらい入った状態がこちら



IMG_0156_201701122259398d8.jpg



9Lくらい入ったら下側にクルクル巻いて横に飛び出てる留め具でカチッっと泊めてあげると少しカッコイイ

IMG_0080.jpg

とりあえずの所、元旦ゆるぽた豪雪三国峠越えの時にも使用したのだけれど、浸水被害はなかった。

泥除けとして利用価値もあるのだけれど、このサドルバッグカッコイイし長持ちさせたいので、当面の所、泥除けの上にアピデュラという事になるだろうと思う。

今後は、空気入れを丸ごと入れたり、輪行袋や着替えや防寒着入れ場に困る事は少なくなるだろうと思う



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2016/12/30(金) 15:53 | コメント:0 | トラックバック:0 |
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